「損しない」より「ちゃんと残る」を選べること
結婚式情報のSNSでよく聞くのはこんな言葉
「節約DIY」
「コスパ良く」
「無駄を省いて効率重視」
それももちろんすんごく大事な視点。
でもそれだけで“賢い”とは言わなくない?
安くできても
効率よくても
何の記憶にも残らなかったら?
何も関係が深まらなかったら?
結婚式は、
単なるイベントじゃない。
これから何十年も続く人生の、
最初の「関係づくりの現場」でもある。
賢い結婚式って 「いくらかかったか」より 「何が残ったか」が大切だと思うの。
・ちゃんと向き合った時間があったか
・言えてなかった言葉を伝えられたか
・人間関係を見直せたか
・今までの人生を承認できたか
安く済んだとしても
それだけが目的になってしまったとしたら
それは賢い選択だったとは言えない。
最終的に賢いのは
短期の得じゃなく
長期の意味で測るもの。
“節約上手な式”より
人生に響く式。
その視点で選べたとき
結婚式はただの出費じゃなく
未来への投資になるはず。
じゃあ私たちの最適解な予算っていくら???
って思ったら
相談してね☆