神は細部に宿ります
だから全部を自分でやろうとしなくていい
結婚式に出席して
「なんかこの式クオリティ高いかも」
って感じるとき
それは
トレンドだからでも豪華だからでもない
・紙ものの質感
・文字の大きさや配置
・音楽が流れるタイミング
・会場全体の色のまとまり
・進行の“間”
そういう細部の積み重ねで
全体の“質”は決まる
神は細部に宿る
質は緻密さに表れる
ここで大事なことは
その細部を
全部自分たちでやろうとしないこと
DIY
がんばるのはいいけど
全部自分でやるのは
時間も気力も削られて
最後は「どこも中途半端」になってない?
それってホントに望んでたこと?
だから大切なのは、
プロに頼むところと自分でやるところを分けること
✔ 全体のバランスや流れはプロに任せる
✔ クオリティが問われる部分はプロに任せる
✔ 自分たちは「想いを込めたいところ」に集中する
手紙、言葉、写真、自分たちじゃないと意味がない演出。 そこだけは自分たちでやる
全部をやるより “どこに力を注ぐか”を決めた方が 結果として式の質は上がる
メリとハリ
そのバランスが取れたとき
それは質を生み、空気を創り、場を創る
ゲストに“伝えたいことが伝わる結婚式”になる
気軽にご相談くださいね♪